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映画「구르믈 버서난 달처럼」(雲・月) ブログトップ
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歌子さん翻訳による チャ・スンウォンインタ記事① [映画「구르믈 버서난 달처럼」(雲・月)]

ありがとう~~~アップ遅くなり~申し訳ない!1 翻訳文

開始から冷ややかな空気が漂った。 自身の話を歪曲したある媒体の記事を見てチャ・スンウォンは気分が良くない状態であった。 だがやはり彼は‘プロ’であった。 録音機を前に持って行くや私たちが知っている‘チャ・スンウォン’に戻っていた。
何度会っても会うたびに新しい感じを与える人々がいる。 <雲から抜けた月のように>の主演俳優チャ・スンウォンがまさにそうだ。 毎作品、両極端を走る変身を繰り返し、驚きを与える。 彫刻のような容貌より率直淡泊な男らしい性格で、彼が永らく大衆から愛されている理由をわかった。

映画広報を控えて進行されるインタビューは食傷ぎみに流れる可能性が多い。 決まった質問に判に押したような返事だがチャ・スンウォンは食傷ぎみな質問をしても賢い返事をした。 一言ごとに年輪が感じられるチャ・スンウォンの心のうちを聞いてみた。

シナリオと大分違うと聞いた。

初めてシナリオを見た時,どのような話をしようとするのかイメージが沸かなかった。 俳優たちの演技が加わって,シナリオがもう少し説明的になった。 キャラクターを作っていく過程が思ったより難しかったけれど,イ・ジュンイク監督とご一緒できて幸せだった。

イムンハクは外貌の設定やビジュアルの他にも複雑な内面を持った人物なのにどのように役に近づいたのか?

シナリオにキャラクターに対する説明を書き込んだ。 がそのような作業は現場で不必要だった。 現場でとてもたくさん変わった。 イムンハクが外形的に<ライオンキング>のスカーのような人物のように見られることを望んだ。 本当にたくさん考えた。
イムンハクとペクチ(ハン・ジヘの役)の関係に対する説明が不十分で少し惜しかった。

ペクチのキャラクターに対する説明が不足して惜しい点が多いようだ。

人物間の衝突があるべきでエネルギーができる。 イムンハクとペクチが衝突をするべきなのにそのような部分がないから観客らが人物に没頭することができない。 イ・ジュンイク監督にそのような部分をもっと撮影しなければならないと提案したが監督は今ぐらいでちょうどいいといった。

ディレクションをあまりしない監督のほうが気楽なのか?

以前にはそうだったが変わった。 放任型監督が良かったが今は適度にしてくれる監督が良い。 そのままどんな方法ででも。 信じられる人ならば私の意見を曲げる。 自分自身の考えだけが正しいと主張する俳優はいない、私もそうだ。 良い作品のためには監督の意見に従わなければなければならないと考える。

現場で意見を提示して変わった部分があるか?

変わった部分がある。 イムンハクが刃をずるずるひきずって歩くシーンは私が意見を出して追加された場面だ。 刃の視線とイムンハクの視線が同じだったら良いという考えで演技に臨んだ。 監督もそのように行った方が良いということでセッティングした。

既存の史劇とは違って結末が悲劇的だ。

ハッピーエンドだからいいということではない。世の中を眺める監督の視線に俳優たちは従わなければならなかった。支配権力層によって,自身の人生と自我が破壊される人物の話はハッピーエンドではいけないそうだ。説明的になれば監督は話しが退屈になると考えた。 全体的な映像はよく出きていて満足している。

<国境の南側>以後作品選択に多少変化がおきたような感じを受けた。

私が世の中を見る視線が変わったからのようだ。 映画は監督の視線と俳優の視線がある程度均衡を成さなければならないと考えている。 以前は違ったが今は相手を意識する人になったようだ。 私の考えだけ正しいと主張しないで,相手の意見が正しいと感じられれば受け入れるようになった。 私が持っているものが反映できるならば信じていく。 これから俳優を何年続けるか分からないが私の意見だけ正しいと主張することはないだろう。

情に引きずられて,作品選択をしたことはなかったか?

そのようなことがなかったとしたら、それは嘘だ。 だが情に引きずられて選択したとは言いたくない。 最終決定は私が下したからだ。 明らかな責任は私にある。 “親密なよしみ関係によって。”このような形を他人に押し付けたくはない。 今はそのような失敗をしないためにたくさん努力するほうだ。 情に引きずられて出演した場合,どんな結果が出るのか分かるからこの頃は新しい人々と作業を継続していくようだ。 俳優のキャリアにもそのほうがより良いように思う。

チャ・スンウォンという俳優を海外に知らせるためにあなたの作品を送るとしたら?

<国境の南側>,<拍手する時に去れ>,<血の涙>,<雲から抜けた月のように>を送りたい。 <血の涙>と<雲から抜けた月のように>は現代劇ではないから外人が見る味は違うと思う。

史劇ジャンルに魅力を感じているようだ。

作る人演技する人は大変だが現代劇とは違った感情を得られる。 現代的な建物でない過去の建物で撮影すると風情が感じられる。 現代劇では感じられない感情だ。 百の言葉より人々に深く伝えることができることが布陣されているから格別な魅力を感じる。 過去に起きた事件を抜粋して,現代を投影するということは史劇ジャンルだけができる仕事みたいだ。


<国境の南側>に対する愛着が格別なようだ。

話自体や構成がしっかりしていた。 問題は人々がその当時<国境の南側>を見たくなかったということだ。 出演前にそのようなみじめな結果が出るかわからなかった。 人々に十分に共感を得られる思った。 より大きな視点で見ることができなかった。
その当時社会的な雰囲気や大衆が私に望む雰囲気を読みとることができなくてそのような結果を招いたようだ。 興行結果とはべつに,私にとって大切な作品だ。 私のフィルモグラフィに<国境の南側>のような作品があるというのがとてもほほえましい。

反対に,自身の思ったより観客の評価が熱かった作品もあったようだ。

(しばらく悩んだ後) <拍手する時に去れ>がそうだ。 <拍手する時に去れ>がどのぐらい興行になるかは考えも及ばなかった。 完全な大当たりではないが,270万人ぐらいが入った。 <拍手する時去れ>は私欲なしでとった映画だった。 とても安らかな気持ちでとった映画だったが良い結果が出て意外であった。

作品を選択する時,興行的な面をかなり考慮しているという感じを受けた。

どうしてもそのようだ。 観客がたくさん訪れる映画が良い。 観客がたくさん訪れてくれる時力が出る。(笑)映画祭進出を目標にする映画に欲がないわけではないが興行的な要素がなければ拒否感が生じる。 ‘観客らがたくさん訪れてくれそうな映画’と‘カンヌ進出が保障された映画’二つのうち一つを選択しなければならないとしたら私は躊躇なく前者を選択するだろう。 本当だ。(笑い)賞に対する欲も大きくない。 たくさん見てくれる映画が良い。

賞にあまり縁のない俳優の一人では.

賞をあまり偏重していないようだ。一時は賞に対する欲もあったが今は心を無にした状態だ。 ‘そんなもんなんだろうな’と気にしない。 俳優を永らく続けようとするなら視線が正確でなければならないと思う。 賞をもらうために,私の演技を今とは全く違うスタイルにしたくはない。

以前には芸能番組にも顔をしばしばだしたが今はなかなか見れない。
心境の変化でもあったのか?

芸能番組は本当に才能がなければならないと考える。 芸能は映画よりさらに大変だ
‘天下無敵野球団’のようなプロのように何か一つだけをすることは良い。 だが大部分の芸能番組はそうではない。 トーク形式に進行される芸能番組の場合,私が生きてきた話、一歩進んで家族に対する話をしなければならない。 だがそうしたところまで出て行って,目的もなく家族に関する話をしたくない。 そのような面でユ・ジェソクが素晴らしいようだ。 ゲストが自然に話をするように仕向ける。 俳優の芸能番組出演は認知度をアップすることはできるかも知れないが好感度は高められないと考える。 映画の性格と関係なしに認知度をアップするためにだけに俳優が芸能番組に出て行ってはいけない。 むしろ積み重ねた認知度まで消えることになる。

過去、自身がした演技をモニターしないようだが。

あえて取りまとめてみない。 試写会の時もあまり見ない方だ。 避けるのではないがその場に座っているたり、 座って私がした演技を見て笑ったり、個人的にそんなことはできない。(笑)

一つのキャラクターを終わらせた後,簡単に抜け出すほうか。

半々であるようだ。簡単に抜ける時もあって抜けない時もある。 <国境の南側>の時は作品を終わらせた後でキャラクターの感情を永らく持っていた。 他の作品のような場合はやく抜け出そうと努力した。

本人と相性がよく合ったジャンルや監督があるならば?

映画をたくさん撮ったがむしろTVドラマがより良かった。 <シティーホール>の時,私とよく合うと思った。 <雲から抜けた月のように>は監督とよく合った。 人々がチャ・スンウォンという俳優に望むジャンルが明らかにあるだろう。
すぐ嫌気を出す性格だととった後には違うものを探す。

一編の映画が作られるまで多くの過程がある。 いつが一番幸せなのか?

初めて撮影する時が一番良い。 考えも一番たくさんする時で、 一番楽しい時だ。 習慣的に何かをしない、その時が一番良いようだ。 ことを楽しむ方ではないが,特別な趣味活動がないから演技を続けているようだ。 私にとって演技は趣味だ。

歌子さん翻訳による チャ・スンウォンインタ記事② [映画「구르믈 버서난 달처럼」(雲・月)]

2翻訳文

チャ・スンウォンの夢は素朴だ。 今のように着実に作品をやりながらチャ・スンウォンだけのフィルモグラフィーを一つ一つ満たしていくことだ。 賞のような物質的な欲から脱皮して久しい。 答えづらい質問にも率直に打ち明ける姿を見ていれば、何でも隠すのになじむトップスターが合うようだ。連日の映画広報日程にもかかわらず疲れたそぶりどころかむしろ目つきがより一層赤々と燃えるチャ・スンウォンは男が見ても素敵な俳優であり一家長父親であった。

俳優が天職だと考えるか?

大衆の記憶から消えるということほど俳優にとって恐ろしいことはない。 余力が続く限り引き続き演技をしたい。 まだうんざりするという考えがなくいつも楽しくやろうとする。 失敗も最大限減らして。(笑い)失敗,それが最も重要なようだ。 良い映画で良い俳優が出てくることはあるが,悪い映画で良い俳優が出てくることはない。 良い作品に会うために努力して今後も良い演技を見せたい。 あとの興行のような部分は天の意思のようだ。 以前より‘興行運がないようだ’といった話を聞く程でもないから現実に満足して演技に臨んでいる。

最近休むことなく歩み続けている。

意図したわけではない。(笑い)作品が入ってきたのを逃したくなかった。 欲が多い俳優と見られるかも知れないがすべてやりたかった。 多作の俳優のように見えるかもしれないが殺人的なスケジュールというほどではないようだ。 作品をやりながら自分を振り返ることができる時間も十分にある。 多様な作品で自分の演技を見せることができるのも選択を受けたから可能だったと思う。 人々の注目がなければ俳優は力が出ない。 活動がとてもまばらで‘その俳優が出演した。’こんな声は聞きたくない。(笑い)

続編は全編と比較される運命を持っている。 <アイリス2>に出演することを決心した時,負担感はなかったのか?

<アイリス> 1編と全く違う。 負担なしでおもしろくできそうな感じがした。 ただし撮影期間が長いことを考えると基本的な考えを捨てないのが重要なようだ。 単調な考えでその作品に没頭したくない。 ‘私がこの作品で最後まで見届ける。’そんな考えよりは仕損じないで良い作品ができるように努力したい。 むしろ私は気楽だ。

モデル出身、後輩俳優たちを見るときどんな気分になるのか気になる。

とても上手で気分が良い。(笑い)一部には感心させられることさえある。 私と同じ経験をしていることがわかるので応援したい。 私の時にはモデル出身俳優に対する先入観が途方もなく大きかった。 だが今はあってもそれほどでもない。 彼らの歩みに拍手を送りたい。 この頃はモデル出身俳優が大勢でいるようだ。(笑い)

自身に訪れる機会に満足するほうなのか。

続いて作品ができるというのがとても良い。 私には過去も重要ではなくて未来も重要ではない。 現在が最も重要だ。 今だけ上手ならば良い。 私がこれからどんな作品を選択することになるのか、私さえも分からない。 ‘上手に出来る。’こんな催眠をかけられるかどうか分からないが,現在の私が最善を尽くさなければ結果は明白だ。 私が今立っている位置がどこなのか分かるから自慢はしない。

俳優チャ・スンウォンが今立っている位置がどのあたりなのか。

同年齢の俳優らがたくさんいる中で、なかなか良い位置にいると思う。(笑い)

年を取ることに対する不安感はないのか?

不安感はないが責任感は増えた。 物理的な年齢があるからだ。 年齢のためにいらだったりはない。 責任感が気持ち良くさせる時もある。 ‘物理的な年齢が全てではない。’こういう考えも持っていない。 若い友人らを見ればいい。 その年代に合う顔を持っているからだ。 何もしなくても彼らには荒っぽいにおいがする。 彼らにはないが私たちの年齢の俳優にあるのは貫ろくだ。
貫ろくの中にはその俳優が歩いてきた過去が含まれている。 良い演技をして良い暮らしをすると良い貫ろくを作ることができる。年齢に屈しないでさらに熱心にやろうとするようだ。

ペク・ソンヒョンの年齢がチャ・スンウォンの息子と同年齢だと聞いた。 ギョンジャ役を演技したペク・ソンヒョンにした話があるか?

人為的に何かをしようとする瞬間崩れると話した。 そのような演技はしないでくれと。 自然な演技、自身が持っているのをそのまま見せろといった。

息子が演技者の道を歩くというならば支援する意向があるのか?

私の息子は演技をしたい気持ちは1%もない。 幸いにも。(笑い)私の家族に申し訳なかった点の一つは、私のための注目だ。 時間を一緒にたくさん過ごすことができないことよりそれによって生じるすまない気持ちのほうが多い


作品を選択する時,家族の影響をたくさん受ける方なのか?

最近になってそのようだ. 子供たちが成長すればするほどそのようだ。 意味ある作品をしてみたい欲が大きくなった。 <雲から抜けた月のように>,<砲火の中に>はそれで選択した作品だ。 意味がある作品に私の名前を残したい。

新しいものに挑戦したい欲はないのか?

私が以前にしなかったのにしたかったことを今見せることが私にとっては新しいことだ。 全く考えることもできないことに挑戦するのは私にとって新しいのではない。 もちろん以前にもこういう作品をしたかった。その時はこういう作品をすることが、時期尚早であった。 それでやらなかった。 ダメージを受ける程負担を与えるのではないならば試みるほうだ。

最近20代が選んだアンケート調査で名スタイルに選ばれた。

チャ・スンウォンという俳優に対して大衆が持っているイメージが本当に妙なようだ。
コメディー映画は7年超えてとったが他のイメージにも記憶されている。
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過去キム・サンジン監督と共にとったコメディー映画を皆成功させた記録を持っている。 彼とまた作業してみたい考えはないのか?

全くない。 今会って話せば考えの格差もあるはずで、追求するところも違うようだ。 テンギならわからないだろうが、そうでなければキム・サンジン監督とチャ・スンウォンが会うことはないだろう。

現場で監督と俳優の考えが違う時,どのように解決していくのか?

作品が生きてこそ俳優が生きる。 作品の全般的な調和のためには俳優が譲歩しなければならない部分は譲歩しなければなければならないと考える。 以前は私のことだけ限定していたとすれば今は全体のことを優先的に見ようと努力している。 現場で調整ということはない。 調整は誰か一人が折れなければならない。(笑い)誰かを説得するべきなのに人を説得するのは容易なことでない。

<アイアンマン2>のような作品が封切られる。 興行はどの程度予想するのか?

<アイアンマン2>にすごい俳優がたくさん出演する。 話にもならない。 今回の作品の場合、興行に対する負担感を振り落としてしまった。 イ・ジュンイク監督もいてファン・ジョンミンもいる。 うまくいったら良いだろうが結果は天の意のままに。

maxmovie 前売りチケット [映画「구르믈 버서난 달처럼」(雲・月)]

公開前には 30%だった占有率が 23.19まで 落ちてるのが 気がかりですね。
今日の段階では 10点満点 7.67 ここで 確認

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試写を見た記者が 自分は良かったが 一般大衆的には ラストが?と 監督に言ったら
自分もその点がちょっと気になると言ってるらしい~~~ならば なぜ あのようなラストなのか?

監督曰く、自分は「王の男」の監督だから・・・だそうです。
納得できないわ(汗)

未来に夢が持てないような映画を日本人は好まないから
日本でのヒットはなさそうに思いますね。

ジョンミンがスンウォンの首を持ってるシーンを見ただけで 私はちょっとなんですぅ~(涙)

チャ・スンウォン・ファン・ジョンミン、'1000万'イ・ジュンイク監督と会うということ [映画「구르믈 버서난 달처럼」(雲・月)]

차승원·황정민, '1000만'이준익 감독과 만남 통했다
俳優チャ・スンウォンとファン・ジョンミンが'1000万'イ・ジュンイク監督との出会いに成功した。
チャ・スンウォン、ファン・ジョンミン主演の'雲から抜けた月のように'が上がった。 先週末(4月30日~5月2日)累積観客51万 1607人を集めた。 1000万人観客を動員した'王の男'のイ・ジュンイク監督の新作という点で大きい話題を集めた。
チャ・スンウォンとファン・ジョンミンは忠武路(チュンムロ)でキャスティング1順位であるが最近興行にあって大きい利益を得ることができなかった。 チャ・スンウォンは昨年'シークレット'は105万,'目には目歯には歯'という200万,'息子'は46万観客を集めた。 ファン・ジョンミンの場合も'影殺人'が191万,'スーパーマンだった男'が55万観客を動員した。
二人とも演技力などにおいて最高に評価される。 これに興行映画監督のイ・ジュンイクとの出会いに業界は大きい期待を集めた。 これに対する期待は的中した。
ハリウッド ブロックバスター'アイオメン2'との競争において良い成績をおさめたためだ。 関係者たちは'雲から抜けた月のように'が'アイアンマン2'と同日封切りして正面勝負を展開することに対して憂慮の視線があった。
やわらかい男としてイメージが強かった二人が剣を持って火花散る対決を広げることに多くの観客らは共感した。 特にファン・ジョンミンの深みありながら笑いをあたえるユーモア的な演技が一品だ。


酷評が繋がってるようですが ここ は 好意的です。

「雲から抜けた月のように」チケット占有率。 [映画「구르믈 버서난 달처럼」(雲・月)]

気になる maxmovieでの 前売りチケット 占有率

まだ どうにか持ちこたえてますね~週末になり 18.95にアップしましたよ。
この週末 どのくらいの人が見てくれるかですけど これで100万人は行くでしょ!

主演俳優と監督のネームバリューで 人が行くのでしょう。
良くても悪くても 自分の目で確かめたいってことなんでしょね。

「雲月」に比べて「アイアンマン2」の占有率が下がってきてますね。
ヘスクさんのオンマは強いですね~評価点も高いです。


『雲から抜けた月のように』100万人突破 [映画「구르믈 버서난 달처럼」(雲・月)]

今週に入り チケット前売り率が10%以下にさがってしまいました~(涙)

朝鮮日報2010.05.10記事
映画『王の男』で観客動員数1000万人を記録したイ・ジュンイク監督の『雲から抜けた月のように』は公開11日目で通算観客動員数100万人を突破した。
 映画振興委員会の映画館入場券統合ネットワークが10日に明らかにしたところによると、『雲から抜けた月のように』は9日に全国454館で10万2355人を集め、通算観客数107万5014人を記録、興行成績で2位になった。先月29日の公開以来、11日で100万人を集めたもの。
 同時期にハリウッド映画『アイアンマン2』が公開されているのにもかかわらず、『雲から抜けた月のように』は韓国映画のプライドを守り、集客力が衰えていない。演技派俳優ファン・ジョンミンとチャ・スンウォンがイ・ジュンイク監督の作品に出演しているという点でも大きな話題を集めている。
 興行成績1位は『アイアンマン2』で、9日までに通算観客数341万人を記録している。

「KOREA ENTER 24」 2010.06.05(更新終了) [映画「구르믈 버서난 달처럼」(雲・月)]

更新部分は 折りたたんでます。

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今日のKNTV KOREA ENTER 24 で「雲から抜けた月のように」が紹介されましたね。



こ~ゆ~顔に弱いアタシ



涼やかな眼差しが好きです^^[黒ハート]



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「雲から抜けた月のように」寸評 [映画「구르믈 버서난 달처럼」(雲・月)]

見た人の感想はいろいろあると思いますが・・・

ここで 取り上げています。

紹介まで。

「雲から抜けた月のように」ペク・ソンヒョン インタ [映画「구르믈 버서난 달처럼」(雲・月)]

今日の野球の情報を求めて SBS釜山放送局に遊びに行ったら こんな映像を見つけました。

興行的に もっと行ってほしかった「雲から抜けた月のように」
スンウォンがめっさ 格好良い手合わせ場面を 楽しんでください。

どっからどこまで 脚なんだよって思います [黒ハート]




そして 今日のMnet 字幕版の中の「WIDE Choice」で
「雲月」共演者の ペク・ソンヒョンのインタビューがありましたね。

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          やっぱ~準備する男と言ったら、グクでしょ(笑)

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・・・今日は 久しぶりにチューハイ グク~っと飲んだら 酔って 具合が悪い[ちっ(怒った顔)]
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京都ヒストリカ国際映画祭 [映画「구르믈 버서난 달처럼」(雲・月)]

上映作品

「ブレイズ・オブ・ブラッドー雲を抜けた月のように」も上映されるようです。
ゲストは 監督した作品3つが上映される予定の イ・ジュンイク監督です。
私の記憶では・・・とある作品が興行的にあたらなければ監督をやめると言ったのですが
残念ながら興行的に失敗したために 今後監督業はしないのではと思うのですが・・・。



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