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カリスマ発散 チャ・スンウォン [チャ・スンウォン]

ここんところ でっかい写真 よく出てきますね~
肌があまり綺麗じゃないところが 好きです(爆)

え~~でも 
上手い皮膚科教えましょうか ←って 誰に向かって言ってるんじゃ??

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表にシースルー重ねて~~~いや~ん、肉体がますますよく[目]見えて~
今夜 寝れるかしら?ううう~鼻血[あせあせ(飛び散る汗)]

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2010.05.02 チャ・スンウォン、チャン・コ 夫婦に助言"お互いを理解すること重要で" [チャ・スンウォン]

차승원, 장고부부에게 조언 "서로의 이해가 중요해"

2日午後ソウル、獎忠洞(チャンチュンドン)、新羅ホテルで開かれた世紀のカップル チャン・ドンゴン-コ・ソヨン カップルの結婚式にチャ・スンウォンが参加してフォトタイム撮影に臨んでいる。

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写真そのものはあまりよくないんですが
服装がはっきりわかるので 持ってきました。
ネクタイに 細かい模様がついてるんですね~

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ショーでのチャ・スンウォン  [チャ・スンウォン]

ちょっと目先をかえて~~~
最後に一列に並んだとき 真正面にいらっしゃる方たちがメーンのお客様なのかしら~
大抵 そこに 俳優とか座ってますよね~







ELLE撮影風景は こちらから


チャ・スンウォン 牛乳CF [チャ・スンウォン]

目先をかえて PART.2
笑っちゃいますね~長~~~くなった牛乳[わーい(嬉しい顔)]

もっと凄いCF


チャ・スンウォン、"スター兼俳優? ぴったり死ぬ程の努力" [チャ・スンウォン]

차승원, "스타 겸 배우? 딱 죽을 만큼의 노력"
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◇ 5月劇場街最高興行期待作<雲を抜けた月のように>の主演俳優チャ・スンウォン.
暖かい春の気配と共にオフシーズンが晴れた5月の劇場街. すなわち封切りを控えた国内作三編がすでに~カンヌ映画祭~進出のうれしい便りを伝えてくれたりもしたが大多数観客らが個人の好みを無視したまま楽しんでも良い~トップスターと巨額の製作費~で武装した大作は惜しくもただ一編だけだ。
イ・ジュンイク監督の新作<雲から抜けた月のように>がそれだ. 28日蓋を開けたこの映画が果たして全世界期待作<アイアンマン2>と封切りが正面対立した状況で果たして肩をそびやかせるか映画関係者たちはそれこそぴたっと緊張した姿だ。
だから劇中主人公を熱演したチャ・スンウォンやはり肩がどれくらい重いかはあえて尋ねなくても十分に考えられる部分. 幸い来る6月封切り予定作<飽和の中へ>と今年の下半期ブラウン管期待作<アイリス2>を通じてより大きい存在感を表わしながら主演俳優らしい広報効果を正確に発揮している彼だ。
こうした中会ったチャ・スンウォンはせっかく訪ねてきた暖かい春の気配ぐらい愉快なコンディションを維持していた。 それで誰より心配半分期待半分の心情で観客評価を待っている彼に少しの配慮なしで率直な質問らを渡せたし、期待以上の熱い返事も難しくなく聞くことができた。
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試写会当時両極端で評価が分けられて興行を占うことがまったく容易ではない状況だ。 それでも主演俳優として当然の任務の~うまくいく映画~という自慢をむやみにすることができようか。
シナリオを見てただ~さっと~反して選んだ作品ではないためであることもあるが、率直に私の予想よりは作品がはるかによく出てきた。 そして試写会評価は言論だけでないVIP時も半々に分かれたよ。 それでかえってさらに自信ができた。 "本当におもしろい"と満足がる反応が半分以上とかそれでも期待してみようではないか。
イ・ジュンイク監督の名声が余計なのがないことを見せるように退屈なことはないが観客らを興奮させる劇的展開やこれの代わりをするキャラクターの明確さがちょっと惜しいという評価らがたまにある。
劇中ハン・ジヘと私のラブラインがとても弱いうえに二人それぞれの心情に対する理由さえ明確に説明されなくて悲劇の極大化が充分でなかった。 だから全体的な感じがちょっと弱かった場合も…、世相の姿を見せることにとても集中したのではないかという物足りなさは自分にもある。
もう少し率直に言ってみれば、シナリオの不在はキャラクターのみで作ることができるということを今回の機会に今一度再確認することになった。 初めて受けてみたシナリオでキャラクター自らのみの姿を発見したところだから…、それでこの作品を選択するのにイ・ジュンイク監督の影響が本当に大きかった。 彼ならばシナリオの未完成の部分をある程度満たして出すことができることという確信が聞いたためだ。 そして私の予想通りかなり良い結果が出てきたので俳優として当然入る物足りなさぐらい満足感も大きい。
今回の作品で最も大きい反転はもしかしたら総4人の主人公に与えられた分量だった。 特に最も幼い俳優ペク・ソンヒョンの役割がかなり大きかった。 主人公として百パーセント前面に出ないで若い後輩俳優の不足した点まで補完しなければならない役割が決して楽ではなかったはずなのに….
そのような問題らまで悩んだとすればこの作品を絶対に選択しなかっただろう。 先立って話したようにイ・ジュンイク監督が呼ぶとただ走って行った。 彼がどんな監督なのか、また、ファン・ジョンミンがどんな俳優なのかもよく知っていたのであえて心配したり迷う理由がなかった。 率直にペク・ソンヒョンやハン・ジヘという俳優に対しては分かるところが殆どなかった。 個人的親密なよしみも全くなかったし今回を契機に初めて知ることになった。
今はチャ・スンウォンという俳優の演技を見ようと映画チケットを買う観客らがかなりあって作品を選ぶ時仕損じてはいけない責任感が大きくなった。 ‘チャ・スンウォンの作品選ぶ能力を観客らが今はかなり信じても良い’で自ら話せるだろうか。
当初シナリオ上でキャラクター不在の大きい問題点が発見されたとしてもどんな俳優が引き受けるかにより完成度は明らかに違われることができる。 ただ、それを可能にする監督が必ずなければならない。 すなわち俳優が良い作品を握ることは‘どんな監督と作業するか’が大きく思うままにする。
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私も今は経歴がちょっとできて出演作らが結構あると監督ら各々内使い道を判断して呼んでくれることで私の立場では私の使い道を違うようにする監督と会うことを願う。 そのような監督と会って作業した時感じる喜びは本当に最高だから….
ところで今回の作品に続き予定された次期作二編全部チャ・スンウォンの最も明るくて大きい武器であることもある強いカリスマが間違いなくたくさん活用されたキャラクターだ。 それなら敬遠されることができるのではないか。
そうしてもこういうプロジェクトをどのようにのがすことができようか。 作品が優秀だという判断もあったが、何よりどの俳優にでも決して簡単に訪ねてこない企画自体が欲しかった。
ただ、リリースする時期が集まって見たら周囲で~とてもたくさんすること違うか~~またハニャ~式の反応らがあったりしたが、事実私でない他の俳優でもこういう機会ならば捉えるだろう。
この前ソル・キョング(兄)さえも私に電話して~作品またハニャ~で一言言ったよ。 ところで後ほど分かってみると兄は私よりさらに休むということなしで作品を継続していたよ。(笑)
出演作の中興行作もあるが惨敗水準の失敗作が結構ある。 それでも多様なジャンルを行き来して演技力を順次認められることになった部分は自らも満たされるようだ。 ただ、少しは難解だったり難しいキャラクターに対する挑戦はまったくしない姿だ。
合う。 私は相変らず商業主義マインドが明らかなためだ。 興行成績と別個で自分自身に大きい意味になる作品が俳優にはありえる。 だが、私の場合、そのような意味を目的に置いて作品を選ぶ心がない。 基本的に多くの人々が見ることができる作品を探そうと思う。 そうした時思ったより良くない結果になったとしてもある程度の観客らと共有することになる基本的な成果らは得ることができる。 それが私には大きい力になるのかと今後もこういう私の主観は変わらないようだ。
それでも俳優としてもう少し無謀だったり無限の挑戦をしてこそ喪服も従わないか。 今は‘カンヌ映画祭’進出の便りも不慣れではなくなった韓国映画界なのに、上欲をちょっと働かせてみたくないのか。
当然あるだろう。 ないわけがあるか。 相異がいつも受けたい。 だが、観客らが好んでくれる作品を優先視する私が上のためにそうではない作品を選ぶ心は全くないだけだ。
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いつのまにか四十才になったチャ・スンウォンに俳優としてだけでないスターとしての大衆に対する期待値までさらに高まった。 年齢を計ることはできない完ぺきな外的管理が大きい役割をしたのが事実だ。 皆が認める‘とじ込み男スタイリッシュな男’の魅力が消える時ぐらいにも今の席を無限に守っているだろうか。
作品に会う過程で一生の借金がなる程大きい試行錯誤を体験したこともあるが、最近になっては私の判断が実行に移されて大きい失敗なしで正確に合致する結果が続いていて未来の大きい絵にもほとんどよく近付いている感じだ。
良い監督様に会いながら、また、良い同僚らと会うようになったし、そのような彼らが周囲によく布陣されていると、そして何よりそのような人々と共に仕事をする私の自らがひとまずあまりにも楽しいからこういうとおりならば60才になったころにも良く行っていそうな予感だ。
容貌ならば、これまた演技と違わないように着実に努力して作っていっていることだ。 率直に死ぬ程つらい努めながら管理をして、スタイル感覚まで失わないためにある程度の時間投資をする。 ところでこの点はたとえ私の職業が俳優ではなくても守った努力だ。
年を取ったといってもじゃもじゃした姿で生きたくなくて、また、ある蜂間習えと言ってあらましとことん行く演技で持ちこたえたくもない。 明日直ちにどんなことが広がるかも知れないのに私の未来を占うのは不可能だがただ事件事故がなくてものすごい芸術症候群に苦しめられない俳優で老いることを望む。
どうなろうと分からない未来より重要なのは私がしたいことをある程度やり遂げて生きる今その場があまりにも幸せだという事実でないかと思う。

2010.05.09 チャ・スンウォン インタビュー [チャ・スンウォン]

ちゃんとした翻訳で読みたかったので 歌子さんに 翻訳をお願いしました。
ありがとうございます!!

차승원 “마흔, 또 다른 야망을 품는 나이”
  チャ・スンウォン “四十歳,また新たな野望を抱く年” まさに四十歳だ。 チャ・スンウォンはイ・ジュンニク監督の映画‘雲から抜けた月のように’で党派争いで混乱していた朝鮮中期、王族の庶子として生まれて世の中をひっくり返すために刀を持ったイ・モンハクを演じた。
 “男が四十歳ならば、このまま安穏と生きるのか、より大きい目標を持って進むのか選択する年齢だと思います。 死ぬ時まで良い意味で野望を持って生きたいです。 そうでなければ人生がとても無気力になってしまうのではないでしょうか?”
 映画界では四十に達した1970年生まれ男性俳優らの全盛時代だ。 映画だけでなく演劇、TV,広告、ファッションモデルなど多様な分野から出発して20年近く修練してきた演技と生きた経験に、持って生まれたスター性まで加わって韓国映画界を導いている。 ‘雲から…’でチャ・スンウォンと演じたファン・ジョンミンがそうで、イ・ビョンホン、チョン・ジェヨン、チョン・ジュノ、キム・スロ、カム・ウソン、リュ・スンリョンなどが、韓国映画に厚い男性俳優主演層を形成している。
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チャ・スンウォンは“みんな本当にお上手ですよ”といいながら言葉に“憎らしいことに”と冗談を加えて笑う。とともに“先を進むのではなく遅れないようにするならば管理を上手にしなければ”という決まりも付け加えた。
 チャ・スンウォンは‘雲から…’で刀をはからずも握った。 彼が引き受けたイ・モンハクは自らの野心のために走って行くが結局はその刀に自身の血まで代価として払うことになる悲劇的人物だ。 虚しい権力意志の象徴でもある。
 “合わせて100もの戦いの場面もありましたよ。 3ヶ月前から練習をしたし、毎場面撮影するごとに3~4回ずつリハーサルをしました。私の配下として出てくる同僚の俳優たちは刀を持って遊ぶほど慣れましたよ。 劇中刀を回して切る技術は他の俳優のいたずらを見て得たアイディアでした。槍や棍術(※長い棒を振り回す中国の武術です)がそんなにカッコイイというなら、それも一度やってみたい。”
チャ・スンウォンは’’300(スリーハンドレッド)’は‘パンツ’(←「パンツ」としか訳されず「300」のギリシャ時代の服装のことを指していると思われます)を着て戦うが、私たちの映画では笠をかぶり道袍を着て刀を振り回す” “私たち独自の粋と品格があるアクションではないか”とも話した。
(ちなみに「300」は300人のスパルタの戦士と100万人のギリシャ軍の戦いを描いた映画) イ・モンハクの‘刀’に対しては“格闘技選手でたとえるならば1ラウンドから最終ラウンドまで常に悲壮で緊張した戦いを駆使するタイプ”と付け加えた。
 チャ・スンウォンは刀を下ろしたその場でもう銃を持つことになる。 朝鮮戦争で犠牲になった学徒兵たちの死闘を描いた映画‘砲火の中へ’で人民軍将校の役割を引き受けたし、ドラマ‘アイリス’の後続編‘アテナ-戦いの女神’ではテロ組織のリーダーの役割を受け持つ。
 特に‘砲火の中へ’では‘国境の南側’に続きもう一度北の訛りを使うことになる。 前作で助言をした脱北者出身のスタッフが今回もチャ・スンウォンを助けた。 チャ・スンウォンは真夜中にもシナリオを読んでいてふと気がかりなことやアイディアが浮かべば、いきなり電話をして“こうした話は北ではどのように表現するのか、あんな感じを現わすことができる言葉はないのか”と尋ねるほど力を注いだ。 もう北の訛りなら他の俳優らに教えられるほどだ。
 チャ・スンウォンはここ2~3年、毎年2編以上の作品に出演して起伏ない活動を見せている。 昨年も‘シークレット’とドラマ‘シティーホール’があったし、去る2007年から‘My son’ ‘里長と郡守’ ‘目には目、歯には歯’をやってきた。 ヒューマンドラマにコメディ、スリラー、史劇アクションなどジャンルも多様だ。 平凡で庶民的な人物がいたか思えば、復讐心に燃える冷酷な犯罪人や混沌に陥った刑事も演技した。 モデル出身で経歴をスタートし、自身の長所を多様に活用して演技の幅と深さを加えている。 スマートでがっちりしたスタイルとスタイリッシュなファッション感覚と容貌に、多様な表情、職業、個性の人物を表現できる40代俳優では独歩的だ(彼だけのスタイルだ)。
 チャ・スンウォンは個人的には小学校2学年になった娘を育てる面白味さにどっぷりはまっている。 地方ロケが多かった‘砲火の中へ’を撮影した当時キム・スンウ、クォン・サンウなどと‘息子や娘に会えない父の悲しみと懐かしさ’を吐露したりした。 それでも今は休む間もなく作品をやりながらも、時々自身の個人生活も楽しむことができる余裕ができた。 自信と余裕は演技にもそのままにじみ出る。
 最近三清洞(サムチョンドン)のとあるカフェで会ったチャ・スンウォンは“次はより良くなれる、という確信がある時が一番幸せなようだ”といって“今に安住せずにいつもまた他の新しいことに挑戦する俳優になりたい”と話した。

THE MAN 写真展 [チャ・スンウォン]

歌子さんからの情報です。
スンウォンも参加した「THE MAN」写真展が 開かれます。
詳細は ここ
スンウォンの写真は これ

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6月25日6月11日〜15日開催。
写真集も購入可能です。
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