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韓国雑誌「movie week no.431」 [チャ・スンウォン 掲載雑誌]

歌子さんにもらいましたので 早速スキャンしました。
私のスキャン 雑誌の色合いとびみょ~に違ってしまうので 申し訳ありません。

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韓国サイトでは こちらに紹介記事が載っています。
チャ・スンウォン、“私だけの日を光らせる”
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もうチャ・スンウォンは40代だ。 <飽和の中へ>の一番上の兄はキム・スンウだが、それはやはり一番上の兄の声聞くほどの時期がきた。 だが、彼はまた初めて帰る感じだ。 特有の才能で映画界をぎゅっとつかんだ彼が、また刃が鋭くなった感じを焼き直してとぐ。 “以前には40才越えた俳優は大部分劇の半分を食卓の前で成り立つ話にだけ参加した。 バブ・チャリで、ご飯食べながら話して、また、ご飯片づけて。(笑)私はそんなことがとても嫌いだった。 だが、この頃は使い道自体が広くなった。”
望みどおり彼は<雲から抜けた月のように>のイ・モンハクに続きまた線太い役割を受け持った。 そして間違いなくチャ・スンウォンだけの背筋が寒くなることで画面を掌握する。 彼が引き受けた人物は冷徹で猪突的な人民軍将校パク・ムラン。 彼のキーのように長い黒いずっと刺すような、強烈な人物だ。 反面の役割と反比例するように俳優チャ・スンウォンはやわらかくなった。 いや、欲を捨てたというだろうか。
“どうなろうが貪欲でなければ良いと考える。 年を取って私の演技力と関係がなく貪欲に何かやり遂げようと努めるのが、人が見るのに情熱がすごいと感じないというのを徐々に知ることになった。”そのような気持ちで撮影した<飽和の中へ>は彼に意味も付与した。 映画自らの意味だ。 役割が与えることより映画に参加したとのこと自体だけで意味になった。
“こういう規模、形式、組合の映画を果たしてできるか考えた。 大々的に何かをするように、攻撃的に。 こういうのを果たして前に俳優で生活しながらできるかという気がしたし、参加するのを上手にした。 この映画が前にうまくいけば意味があって記憶に残る映画にならないだろうか。”だからだろうか。 彼は<飽和の中へ>を選択した理由も“(学徒兵間の)笑いが後ほどには悲しみを極大化する点”を挙げる。
自身の役割に先立ち映画の全体的な感じが先に近づいたわけだ。 こういう心は彼の次期作のドラマ<アテナ:戦争の女神>にも続く。 “当代ドラマ中企画力面で新しい”作品なので負担よりは上手にするべきだとの欲が先んじる。 冷酷に日を焼き直してといだ現在の状態ならば、欲だけで終わらないだろう。

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