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2010.04.26 チャ・スンウォン インタビュー [チャ・スンウォン]

写真掲載サイトは ここ

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写真に関連したインタビューは ここ
チャ・スンウォン“この頃が一番私らしくて良い”
チャ・スンウォンは疲れない。 昨年一年SBS <シティーホール>のチョ・グクで視聴者たちを溶かして,映画<シークレット>のスタイリッシュな刑事で休むことなしで観客を探した。 そして4月29日封切りを控えた映画<雲から抜けた月のように>の野心に充ちたイ・モンハク(이몽학)のために鋭い牙(糸切り歯)と長い刃物で武装した。 映画<飽和の中へ>,ドラマ<アテナ:戦争の女神>までスケールの大きいプロジェクトらもぞろぞろ待機中だ。 20代が最も似ていたいほど相変らず若いからだが持った体力のおかげであろうか? しかしチャ・スンウォンとのインタビューで疲れない彼の動力は肉体にエンジンを置いていないを知ることになった。 四十の年齢に一過程の仮装であり,22年経歴の職業にも相変らず旧態依然さと厳粛主義を拒否する返事あちこちに彼の老化防止秘法が隠れている。
<シークレット>に続き<雲から抜けた月のように>(以下<雲月>)でまた封切りを控えている。 イ・ジュンイク監督の新作なのに加えチャ・スンウォン,ファン・ジョンミン主演ですでに多くの期待を集めているのに。 今回の映画は感じがどうなのか?
チャ・スンウォン:映画はほとんどなること同じだ。 ほとんど。 (笑)昨日夢を見たが私が白い雪原でどこへ行っていた。 雪は財物なのに加え入れる一つ越えてから青い海がぱっと繰り広げられることだ。 わー! こうして破っただろう。 (笑)

<雲月>はイ・ジュンイク監督のために選択した
その海に鯨でもあったら本当に話にもならなく良い夢だった縁だが。 チャ・スンウォン:海に鯨が血まで流していたら完全大当たりなのに! 作って,また借金してしまうだろうか? (笑)
良い夢も見て,<シークレット>時会った時も映画に対する期待感を表わしたりもしたが。
チャ・スンウォン:事実大きい期待はなかった。 商業映画としてとてもおもしろいというには不足した面らがある。 だが私たちが撮影末にこの映画を撮るのがそれほど恥ずかしいのではないといったことを感じたからなったことだ。 観客らもそれを感じるならば必ず史劇を面白味でだけ見られないということではないだろうか,こういう映画も大丈夫でないだろうか感じてくれるようだ。
ところで不利にも観客らはこの前に放映終了したKBS <チュノ>等を通して,新しいメッセージや映像美を入れた史劇をすでに経験した状態だ
チャ・スンウォン:そうして観客らには<雲月>が多少退屈なこともあるようだ。 私たちの映画は淡泊な映画だが淡泊なことで味を感じることができる観客がある反面何かもう少しなければならない観客らもあるから。 その上この頃はあまりにも刺激的なことに慣れていたり。 この前に車に乗って行ってラジオを聞いたが,1972年度に公開ホールでしたペ・サムニョン,旧封書先生の漫談を聞かせたよ。 今聞けばたいしたものでない話にも多くの人々がとてもおもしろがることだ。 その時はそうとばかりしてもとてもおもしろかったが今は世代が変わったんだろう。 おもしろいのも多くて刺激的なことも多くて。 映画がある程度はそういうのを充足させてくれなければならないようだ。
そのように見ればイ・モンハクというキャラクターは真の刺激的でない。 ずっと自身の感情を押さえ込んで隠してとても節制されている。 演技する俳優立場でも苦しい瞬間があったようだ
チャ・スンウォン:やれるのがとても限定的でもあった。 そして何か付け加えてできるのがないから。 ところでそのキャラクターはそのように外にできない。 次にまたするといってもそのようにすることで。 私が最大限できるだけにした。 映画で見せたのがイ・モンハクにできるマキシマムでありミニマムであるようだ。
そのようなキャラクターの制約にもかかわらず<雲月>を選択した理由があるはずなのに。
チャ・スンウォン:イ・ジュンイクという人と一緒にしてみたかったから。 イ・ジュンイク監督と仕事をするのが価値ありそうだった。 その方と縁を結んでみてもしたかったし。 そこにファン選手(ファン・ジョンミン)が投入されるというから本当に良かったよ。 イ・ジュンイク監督は人をかなりよく知っている人で,理解しようと努力する監督だ。 次にまた軟餌なるならば一緒にすることもできることで。 シナリオで探せなかった意味を俳優らどうし作っていく楽しみもあった。

“今は物理的なことに振り回される年齢ではないようだ” 

チャ・スンウォンすれば‘冷たいのか’でSBS <シティーホール>で派手なスーツ姿を自慢した戦績もあるほどスーツがよく似合うイメージなのに,<穴の迷惑>時もそうしたし意外に白い塗布に今しがた使った姿も大丈夫だったよ。
チャ・スンウォン:私が見ても大丈夫だったこと同じだ。 (笑)そのようなスタイリッシュなことはどんな役割をしようがキャラクターに妨害にならないならば失いたくない。 ところで初めにはカラシナを使わないとした。
どうして? イ・モンハクは目つきをまさに見せないでカラシナを経て見せるのが印象的であったのに。
チャ・スンウォン:なので使わなかったら大変なことになるところだった。 (笑)ところで初めにイ・モンハクに対して私が考えたイメージが別々にあった。 <チュノ>出てくる前にどんな絵で見たものだが男が頭を荒々しく上げて縛っていたよ。 その絵を報告書‘アこういうイメージがモンハクと似合わないだろうか’したが冠をかぶろうということだ。 ところで今しがた使った高尚な人は男性的な魅力がなくて,ちょっと心配になっただろう。 むしろ塗布やカラシナのようなものが男性性を幾重にも分けるから。 ところで映画を見てみるから彼が冠をかぶっていて,初めには目が見えないで後ほど皆見えるのに‘オ? これ今しがたなければ大変なことになっただろうね’するほど大丈夫だったよ。 (笑)
<雲月>に続きこの前に撮影を終えた<飽和の中へ>もそうで,もうすぐドラマ<アテナ:戦争の女神>(以下,<アテナ>)も撮影を始める。 このように大作らを継続するのは俳優やスターとして体つきをさらに育てたかったからか?
チャ・スンウォン:そんなこともなくはない。 大きい予算の映画に参加するのは俳優として多分幸運だ。 したいといって,人為的にできるのではないから。 大衆が見た時も大きい作品をし終えて小さいことをすることと小さいことを連続ですることとは違う。 だが何よりその作品らがみな企画力が良かった。 <雲月>はイ・ジュンイク監督が作った史劇でブランドの力がある。 <飽和の中へ>は6.25朝鮮戦争60周年を賛えるための映画で,これからこれ以上出てくることができないということで。 <アテナ>はTV歴史上最も大きい予算のドラマで。 こういう作品に参加するのが俳優としてとても良い。 今はこういう大きいプロジェクトをしても振り回されないことという考えもあって。 もし30代だったら変な側で考えだけ多くなって,わけもなく目に力だけいっぱい与えてしたことだ。 それは(本当に)ウソンも同じであることだ。 私たちがこうしたが参加するのにお金がそんなに途方もなく入るらしい,エイそれが私たちと何の上官はこのように。 今はそのような物理的なことに振り回される年齢ではないようだ。
ところで視聴者立場ではいくつかのシップ億,いくつかのバック億ブロックバスターという件事感がよくこない。 むしろ<アテナ>に期待されて多くの関心を集めたのはチャ・スンウォン,チョン・ウソンというキャスティング組合だった。
チャ・スンウォン:記事出てきて反応見るからかなり良かった。 熱ならば9.5人が良いといったから。 私たちにそのような期待をしてくれるのは一方では負担だが有難くて感謝する。 私は大衆を相手に仕事をしているのに関心を行かなくなってくれるというのは悲しいことであるから。
<飽和の中へ>もクランクアップをしたが,撮影して,どうだったか? 廃虚と外に表現できない撮影現場写真が公開されたりもしたが,本当に侮れなかったよ。
チャ・スンウォン:<飽和の中へ>とって,ただ一人の女も見られなかった。 サンウと私とスンヒョンと‘きて,本当にしてもしてもひどい現場だ’こうした。 (笑)現場写真見て分かるだろうがすべて男たちだけだ。
“良い人々に会うのが私にはとても重要だ”

そうしたためか末っ子のチェ・スンヒョンが美しさをたくさん受けたよ。 (笑)
チャ・スンウォン:皆がみなスンヒョンを好む。 好まない理由がない。 アイドルして現場にきて,苦労をとてもたくさんした。 撮影してお昼の時陪食を受ければ私の席にきて“ヒョ~ン,来られましたか?”といいながら食べるのに完全に真っ黒で扮装して,爪に時は挟まっているだろう,“君耐えるだけのことはあるの?”尋ねればまた“私は良いです,ヒョ~ン”こうすることだ。 本当に良い友人だ。 サンウとは年齢の差も最も少なくて同じ学徒兵であるからスパルタ式でスンヒョンを対するけれど(笑),スンウ兄は“ハアー,スンヒョンそうしたか?”といいながらキメ細かくして。 そのように各自がみな色が違う。 ライオンに比喩しようとするならスンヒョンは<ライオン キング>でスカーを取って食べることまさに直前の幼いライオンだ。 サンウはとてもたくましくて戦闘もたくさんするのにこのライオンが戦闘をとてもオーバーでした。 (笑)ところで子を産んで家族を得て,視野がとても広くなった。 それでその勇猛さと広い視野で良いライオンになること同じで。 スンウ兄は傷痕がとても多くの老いたライオン. (笑)ところでぴったり見ればこの人はそのままライオンであることだ。 ライオンのたてがみがたくさん陥って傷を負ってもライオンはライオン こういう感じがする人.
それではチャ・スンウォンはどんなライオンか?
チャ・スンウォン:私がスカーなのか? (笑)スカーだがちょっとペーソスがあるスカー? <ライオン キング>のスカーはとてもペーソスがなくて哀れなだけしたが原作の<ハムレット>の大きいロディウスはそうではなかった。 この頃はそのような人物にささる。 主人公の他に裏面の人々. そのような人物らの内面には何があるだろうか,とさらに好感が持てる。 それでうつらな状態学という(のは)人を選択したことで。 誰がなんと言っても出た世の中を高官あるファン・ジョンハク(ファン・ジョンミン)は違うから。 結末が悲劇だと空しくても最後まで家書内目で見たいそのような人だとモンハクが理解できたよ。
最近数年は休むことなしでことを継続しているのに,作品をしないで休む時はどのように時間を送るか?
チャ・スンウォン:そのまま家にいる。 特別なことしない。 皿洗いもして。 私が家事を全くしないこと同じイメージと考える人もいたのに間違えることだ。 (笑)
ところでチャ・スンウォンという俳優はそのような家庭的な仮装の感じはわざわざ排除して,今のイメージを作ってきたようだ。
チャ・スンウォン:およそ5年前にどんなブログの文を見たが,題名が‘チャ・スンウォンに促す’であった。 チャ・スンウォンはもうこれ以上似合わないことするな,あなたの顔では戦争の気勢感じられるからそれを隠そうとしてもならない,あなたはそのようなイメージだけでも暮らす,こういう内容だった。 これを見て‘戦争の気勢はいったい何だろう?’悩んだが今考えてみるからそれが合うこと同じだ。 多分<国境の南側>とっている時だがその文によればその時私は全く反対の役割をしていたことよ。 それで最近いつもする話が‘この頃が一番私らしくて良い’だ。 私が考える私のイメージで人々が私を見てくれるから。
確かにこの頃あなたの活動が最も旺盛で,大衆がチャ・スンウォンから見たい姿を積極的に見せてより大きい動力を得ているようだ。
チャ・スンウォン:これからどんな作品をするかは分からないだろうが結局その俳優を考える時浮び上がるのはイメージだ。 私のイメージをどのように作るのか具体的に考えたことはないができた通り演技して考えた通り行かなければならないということではないのか? ところでそこに良い人々に会ってこうすればより良かったんだろう。 良い人々に会うのが私にはとても重要だ。
“私元気に暮らしていること同じなのではないか”

だが本当に多くの人々が某だった散る演芸産業中で良い人に会うのは容易ではないことでもある。 良い人を調べてみる目も重要なようだ。
チャ・スンウォン:音,良い人というのは... 出た女はよく分からないから(笑)男をいおうとするなら良い男は最初とても優しくない男だ。 優しくないということはできなかったというのではなく世の中とぶつかった時,二歩後に退いても一歩程度はこれから出て行くことができる男,ちょっと攻撃的男だ。 世の中を生きて,誰か私に被害を与えた時,それを徹底して防御できてこそ愛する人々を守ることができる。 それは優しいだけ海扇できないということだ。 そして二番目で男は40代が越えるお金でなく夢を持ち続ける。 大部分は30代になれば自分が持っていた夢らを思い出であるようになくして現実的だというものなどを増えた場合が多い。 ところで果たしてそれが現実的かということだね。 その二種類をそろえた男が良い男と考える。 それでこそ責任も負うことができて。
ブログ文も探してみるのに,ファン カフェのようなのに入ってみるか? チャ・スンウォン:時々入ってみる。 一年に一回ずつ文も残して。 (笑)今はしばしば上げようとする。 以前には面はゆくてできなかったが好む友人らであるから。 そしてファンたちがする言葉が本当に重要だ。 その友人らは基本的に私が何か映画を撮ろうが拍手して好んでくれるが‘兄さんはみな良いです。 ところでそれはちょっと...’こういう時がある。 ところでそれが完全核心だ。 彼らの言葉がどんなとがっていたキリよりもはるかに正確で意味ある。 そしてとても有難いだろう。 その友人らが何は罪か? やっと1~2分出てみると木浦(モクポ)で上がってきて,私の顔少しの間見て贈り物与えてまた降りて行って。
それにしても<雲月>試写の時も日本おばさんらがあなたの写真を絶えず撮ったよ。 今はチャ・スンウォンの修飾語に韓流スターも追加されるのか? (笑)
チャ・スンウォン:どうしても<シティーホール>ためである事もあって,今日本で<アイリス>が放送中であるから。 <アイリス>のスピンオフ シリーズの<アテナ>も現地で関心をたくさん受けているそうだ。
それではもう‘スンサマ’を期待してみてもかまわないのか? (笑) チャ・スンウォン:(차간지니까 간사마 정도로)カンサマ程度で? (笑)
モデルで始めて,俳優で無事に到着して,今は硬いスターの座を確保した。 そのように20年を超えて大衆に露出したが,それでも古くなったという感じが殆どない。 それは相変らず20代が最も似ていたいからだに選ぶ肉体だけでなくあなたのマインド自体が年上の人のようでない。 チャ・スンウォン:事実容貌も私ぐらい管理した人があるだろうか? (笑)老いない秘訣があるだろう。 私だけの華麗な豪邸がある。 (笑)私のために育てる各種薬草もあって,時ごとに一つずつ食べている。 目良くなるのも食べて。 (笑)ところで事実私が老いないことはなぜ老いないか。 今日も鏡を見るからとてもたくさん老いた。 笑うから目にシワがとても多いことだ。 俳優のシワはそれも演技という話があったのにそんなことがあるのか? 老いれば老いたんだろう。 (笑)人々が俳優には何か苦悩するのを正解のように望むのに皆がそうすることはできないのではないか? 人ごとに観点がみな違うんだって。 出た演技よりも人生が先だ. 習えと‘全演技の他にすることがありません’,‘全演技他には一度も思った敵がないです’こうしたのは話にもならないということ同じだ。 私は演技よりは生きるのをさらに上手に出来ること同じで。 人生が私には重要だ。 これぐらいならば私元気に暮らしていること同じなのではないか? (笑)


昨日劇団四季の「ライオンキング」見てきたので この話題はタイミング良い(笑)
スカーって 兄である王様を殺して王位に就くも 部下たちの信頼がまったくなくて(汗)

なんちゃって翻訳のため 意味不明部分が多くて 申し訳ないです。
ちょっと直してくださいよ~歌子さ~ん

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歌子

ひゃ
呼ばれてる(汗)
私もなんちゃってなんですけど?
3つぐらいにかけて妄想で読む(爆)
それにしてもかっこいいわぁ
iphonにしておいて良かったぁ

by 歌子 (2010-04-26 21:08) 

Jewel

歌子さん こんばんは sa-yaです。

この写真 上5つは 上半身しか写ってないので 黒のシックな雰囲気なんですが
下の写真らは パンツ部分も写ってるんですが 印象が随分違うなと思いました。

なんか~珍しくないですか~スンウォンにしては こんな色合いのこんな形のジーンズ。
スニーカーとこのジーンズ 20代のなむじゃのようですね。

さすが~モデル出身と言える位 格好よくキメてますね。

妄想で読めばいいんですね~了解(笑)
by Jewel (2010-04-26 23:46) 

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